米大卒ママの出遅れ英語育児と4人の子どもたち。

10、6、3、0歳の母。米大卒の癖に2017年3月から英語育児を開始。子持ちで看護学校卒業後准看護師兼時々英語の先生。夫は2011年から単身赴任でワンオペ育児。2017年10月からDWE正規会員に。

1歳児のお気に入りすぎる本。あの方の絵本はやっぱり偉大だった。

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皆さん、お久しぶりです。

息つく暇なく日々過ぎております。

 

そんな中ですが、4番目の娘から毎晩熱烈に読んでくれと本を持ったままごんごん頭を叩かれている本があります。たまたまベッドに置いたままにしていた絵本なんですが、気に入りすぎていて、何度も何度もせがまれて読んでいます。

 

それがこちらの2冊。

 

前回の記事でも一押しで、子供たち3人とも大好きな本でしたが、どうやら4番目もいたく気に入っている様子です。

 

 

www.ouchi-de-eigo.com

 こちらが前回ご紹介した時の記事です。

 

エリックカール氏、巨匠ですね!

素晴らしい!

そして、おすすめYouTubeはこちらです。


Brown Bear Brown Bear what do you see with Lyrics

 

未だに子供たちはこれを私に読み聞かせてくれます。

 

そして、もう一つの本の方も歌える絵本です。


Five Little Monkeys Jumping on the Bed by Eileen Christelow

 

この歌は皆さんご存知ではないでしょうか。


Five Little Monkeys Jumping On The Bed | Children Nursery Rhyme | Flickbox Kids Songs

 

私はこちらの歌の方がなじみがあるので、ほんの少し絵本の言い回しが違うのでそこだけ気になりますが、何とか歌いながら読み聞かせています。

 

どちらの本も、読んでると嬉しそうで嬉しそうで。

ニコニコしながら、時に相槌のような喃語を発しながら聞いてくれています。

 

そういえば、エリックカール氏のbrown bearの本は、3番目の子の時にも「もう何回読むの?」というぐらい何度も何度も読まされたのを思い出します。

 

それだけ魅力的な本なのだろうと思います。

 

素敵な絵本は本当に親子の時間をぐっと温かく素敵なものにしてくれますね。

 

ちなみに、同じときにほぼ毎回読み聞かせをせがまれる日本語の絵本もありますよ。

それがこちら。

林明子さんが関わっておられる絵本ってものすごーーーーく素敵な本ばかりで、私も大好きです。こちらの本ももう何度読まされたかわかりません。

他にもものすごくいい本ばかりで、本当に素晴らしい絵本作家さんです。日本の巨匠ですね。