4人の子どもと英語育児。

10、6、3、0歳の母。子持ちで看護学校卒業後准看護師兼時々英語の先生。夫は2011年から単身赴任でワンオペ育児。2017年10月からDWE正規会員に。

お盆も終わり、主人のありがたさに改めて感謝する日々。

とうとうお盆も終わり、日常が戻ってきました。

 

が、日常が戻ってきたのは父母と保育園児だけ。

依然、小学生組は9月3日まで夏休みです。

 

主人がいる間は色々としてくれていました。

 

主人がしても苦ではないと思っていることといえば、料理。そして子どもたちとゲーセン。そしてプラモデル。時々洗濯(干す専門)。

 

なので、そこをメインにお世話になりました。

料理に関しては、ほぼランチは作ってもらいました。夕食も時々。

 

ただ、最近気がついたのは、「なんでもお任せ」で作ってもらうのではなく、「この材料で親子丼頼むわ!」など、材料と何を作って欲しいかを伝えた方がかなりすっと作ってくれることに気がつきました。

 

今後はこちらの方法でよりお互いストレスなく料理してもらえたらなと思います。

 

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こちらは見た目が可愛い!と子どもたち嬉しそうにしていました。

おにぎり1つ目はそのままで、2つ目は別に用意されたスープの中に入れて食べるというこだわりを見せたものの、子どもたち、おにぎり2個食べるなんてまずないので、主人、予想以上に自分で食べてました。


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息子ももちろんお手伝いしますし、男とは、料理ぐらい出来て当たり前という刷り込みも出来て来たかと……^_^

 

私は今まで付き合った男性で、料理が出来なかった人は1人も居ませんし、寧ろ家族の為に毎晩料理を作る人だっていたし、父ももちろん料理していました。

 

なので男性で料理できないという人がいても、「いやいや、料理が出来ないのではなくて、しないだけでしょ」と密かに思ってしまうのですが、反対に女性でも料理をしない人もいるので、料理に関心があるのかないのかって大切ですよね。

 

私は味噌を豆を育てるところから始めるような人間なので、主人とはまたタイプの違う食に関心があるのですが、主人は食べるまで味が想像出来ないような、食べたら驚きのある料理が割と好きで、私には絶対に真似できない味付けをしています。

 

そしてバーベキューがしたいという娘の為に買い出しから、下準備、焼いて、片付けまでしてくれました。
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言い出しっぺの長女もずっと焼いてくれていました。


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こちらはある日の夜ごはん。

 

他の写真はないのですが、ささっと作ってくれるので本当に助かりました!!  

 

そんな優しいパパの為に、どこか行きたいところあるか聞くと「スタバ」と珍しく自分の意見を行ったので早速スタバに行ったんですが、赤子が寝てしまっていた為、パパに上の3人を連れて行ってもらい、私は赤子と車に居たら、こんなものを買ってくれました。

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めちゃ美味しい〜♡

 

なんだか、最近いい旦那さん度がアップしている我が家です。

 

このままではいかん、

私ももっとよい妻にならねば!

と思い直したのでした。