4人の子どもと英語育児。

10、6、3、0歳の母。子持ちで看護学校卒業後准看護師兼時々英語の先生。夫は2011年から単身赴任でワンオペ育児。2017年10月からDWE正規会員に。

赤子が生まれてから初の飲み会。

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バレーボール部に娘が所属していると、何故か年に何度か「子ども抜き」の反省会などと称する食事会、2次会が存在する。

 

今回は新年会兼、反省会兼、ある故人をしのぶ会。

 

こういう時、子どもたちは「誰か」に見てもらわなければ出席出来ないのですが、高学年の親ともなると両親揃って参加の方も結構居られる。

 

我が家は、今年、奇跡的に主人が家にいる日と重なったので、子どもたち3人を見てもらい、赤子と私だけが食事会に参加しようと思っていたのだけど……。

 

結局赤ちゃんまで見てもらい行ってきました。

 

義実家だととてもこんなことは出来ません。

 

結果、赤ちゃんとかいたらどうなっていたんだろう……という状況でした。

何より座席ではないのでずーっと抱っこしておかないといけないところでした。

 

主人、感謝。

 

さらにこのまま2次会は行かないと思っていたんですが、全員そのまま参加……という流れで、乗せてきていただいていたので、そのままカラオケへ。

 

皆さん、どんな曲が振られても普通に歌えるのがすごい。なんなら恋ダンスとかバッチリ。

私も今更ながら練習しようかな……と思いました。

今後もまだ何年もあるし……。

 

さらに皆さん、ヒット曲から、結構最新の曲から、演歌まで幅広く、デュエット曲、私ももっとレパートリー増やしておこうと思いました。

私が一番年下ながら、皆さん私よりも気持ちが若い。

 

さらにいつもは怖い存在の方がおちゃめに踊りながら歌う姿は可愛すぎてここまで一皮も二皮もむけるようになったら気持ちいいだろうな〜と思ったのでした。

 

時間は日にちをまたぎ、段々気持ちが焦り出す私。早く帰らねば……。

 

しかしフリータイムで朝の5時まで歌い放題コースで、いつ帰ってもオッケー状態。

 

無理を言って帰ってもいいよって方に乗せてもらい帰りました。

 

家に帰ったのは深夜。

主人はいつものように夜型で起きてました。

とくに咎められることもなく。

もっと鬼のようになっていると思ったので拍子抜け。

 

しかし、赤子は母が帰って来たとわかると爆泣き。一番頑張っていたのは赤子だったみたいです。

 

こういう会、バレーボールの大会中でも結構あるみたいで、私たちのチーム主催の大会中もあって2時ごろまでされてたみたいですが、ほかの所でも泊まりがけで行って子どもたちが寝てから別室で飲むなど交流されてるようです。

 

 これ、一人っ子だったり、バレーの子が末っ子だったり、主人が居てくれたりしたら行きやすいのだけど、主人居ない&子どもがたくさんしかも長子&子どもが小さい我が家はかなり出づらく……。

 

今回参加出来たのはかなり貴重でした。

 

カラオケつながりで、

お正月休みに、卓球や、ビリヤード、漫画喫茶、カラオケが全部セットになったある場所へ家族で行ってきた時、カラオケもしたのですが、子どもたち、まさかの英語で歌っていて面白くて動画を撮ってみました。

Bambi Troutman on Instagram: “Jingle Bellsを英語で歌う子どもたち。”